タンポポライオンのブログ (ダークサイド)

タンポポとライオンは、ボブマーレーの本、 (ライオンのうた)のナッティーから付けました。 心の波動を広げてバビロンに勝つという本です。

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うつ病 うつ病もどき

読者登録をさせていただいています
ロコロコさんのブログで「うつ病もどき」について
興味深い記事がありました。

うつ病もどきの特徴を転載します。


?薬が効かず、ちょっとしたきっかけで簡単によくなる

?ウツ病の人は何らかの精神的経歴を持っていることが多いのに対し、ウツもどきは突然ウツ状態になるケースが多い

?ウツ病の人は、仕事がスローになったり、認知症の初期症状に似たものが出たりと何らかのサインを発しているが、ウツもどきにはそうした兆候が見当たらない。

う?ん うつ病もどき、私もそんな経験が有りました。
意外と多いのかもしれませんね。
マスコミが大騒ぎしすぎるのも原因でしょうけど、
今の病的な社会が生む、一般的な病気になりつつあります。
これに関しては、食品 環境 電波 薬などあらゆる角度から
探ってみる必要を感じますね。

全文を読んでみてください ロコロコさんのブログ

うつ病のことに関しては、素人はあまり口を出さない方が
いいのかもしれませんが、最近よく言う、

「頑張れと言ってはいけない」

これが非常に困ります。
皆さんも実はそう感じていると思います。
困っている人 落ち込んでいる人にどうやって声をかければ
いいのでしょうね。
私達にはうつ病の人は判断できませんから。
なんだかこれは、ちょっと違うのではないか?と考えてしまいます・・

うつ病の薬の危険については このブログの最期に載せますが、
まず 専門家の人の話は必ず聞く事が重要だと思います。

私が読者登録させていただいています
うつ予防法を教える薬剤師:上田美穂さん のブログです。

以下 ルームに書いてある文章の抜粋です。


薬の良い面 悪い面 そして 多くの患者様をみてきました。

その中で、「うつ」については とても多くの問題があることを実感しています。


「うつ」の薬をのんで 症状が一時的に改善される場合もあります。

しかし、根本的な問題を解決せずに、本当に元気なあなたを、取り戻すことはできません。

また、本当はうつの薬をのむ必要はなく、他の原因で 「うつ」のような症状がでている場合もあります。


うつの薬をのむ前に、できることがあります。

そして、うつにならないように 予防することができます。

・身体(肉体)は本当に健康な状態なのか?
・他の人と楽に接する方法を知っているのか?

この2点をしっかり知ることで、あなたは 一生 うつなんて心配することなく 毎日 楽しく元気にすごすことができるのです。

このブログでは 沢山の薬と患者さまをみてきた、薬剤師だから教えられる うつを予防する方法を わかりやすく書いていきます

以上 抜粋終わり


うつ予防法を教える薬剤師:上田美穂さん のブログは
すごく参考になります。

私は心の飢餓や戦争 闇 社会の病気などの記事も書いてきました。
それぞれの分野に専門の方がいますので、
かならず専門の方の意見は聞くべきだと思います。

素人の生兵法は大怪我の元 
これは一番大切な事だと思います。

特に精神世界の場合は、精神病や心理学 マインドコントロール
などの分野を専門的な人から学ぶべきだと思います。
これらも繋がっているのです。

東洋医学 西洋医学 これを切り離して考えてはいけない事です。
まるで 右脳と左脳の役割のように、片方に偏ってしまうと
人として、かたわ(放送禁止用語かな?)になるのと同じ
でしょう。

さて では私は私の得意な陰謀論からの記事を載せます。

病気は儲かる。

今までも インフルエンザワクチンや子宮癌ワクチン
人為的なウィルス、人工削減計画などの記事を書いてきました。

実際は癌はもう治る病気だという記事もあります。
最近は食品を支配しようとする企業の事も書きましたが、
戦争と関わる、保険 製薬企業 これらも非常に危険であります。

薬は漢方などもありますが、ケミカル名薬には充分気をつけなければ
いけないと思います。

アメリカ人の薬依存は物凄いですよ。
実際 私は見ています。
すぐに薬飲んじゃいますよね。
映画の中だけではありません。

以下 カレイドスコープさんから抜粋


■2004年
3月22日: 食 品医薬品局(FDA)は、プロザックのような抗うつ剤(Selective Serotonin Reuptake InhibitorsかSSRIsと呼ばれる)が「心配、扇動、パニック発作、不眠、短気、敵意、衝動性、静座不能の激しい動揺、軽度のそう状態(異常な 興奮)、およびマニアックな状態(尊大、誇大妄想を引き起こした精神病気質)」を引き起こす場合があると警告した。

6月:アメリカのFDAに当たる「オーストラリア保健省薬品・医薬品行政局」は、最新の抗精神病薬が糖尿病の危険を増加させる可能性を指摘した。

6月:FDAは、刺激性のアデロールのパッケージが、特に基礎心疾患を抱えている子供にとっては、突発的な心血管系死亡を引き起こす危険性があることを警告した。

10月15日:FDAは、自殺願望、自殺遂行につながるような抗うつ剤に対して警告するために、より強いブラックボックスラベルを貼るように指導した。

10月21日: ニュージーランド薬品副作用委員会は、新しい抗うつ剤が、自殺のリスクがあるために、18歳未満には処方しないように勧告した。

12月17日:FDAは、「わずかな確率とはいうものの、重い肝臓障害を持っている患者は、最悪、死に至るか、肝不全を起こして肝移植の必要性に迫られることになる」とStratteraの外箱に明記するように求めた。


■2005年
2月9日:カナダ保健省は、Adderall XRを服用した人20人(うち子供が14人)が突然死、12人(うち子供2人)が強い発作を起こしたとの報告を受けて、販売を中止させた。

4月11日:FDAは、お年寄りの患者に抗精神病薬を使用した場合、死亡に至る危険性を増加させることがある、と警告。

6月28日:FDAは、次のような副作用が起こる恐れがあることをConcertaと他のリタリン製品のラベルに明記させることを決めた。「幻覚、自殺願望、精神病的な行動、攻撃性のある乱暴な振舞い」が見られることがあります、と。

6月30日:FDAは、抗うつ剤Cymbaltaを飲んだ小児科の患者の中に、自滅的な考えを持ち、そうした振舞いを増加させる可能性があると警告した。また、それは、こうした抗うつ剤が、大人が自殺しようとするときに使用される、という潜在的危険性があること警告した。

8月: オーストラリア保健省薬品・医薬品行政局は、抗うつ剤が、「静座不能(厳しい動揺)、扇動、気後れ、および不安・心配」などを引き起こし、自殺とリンクしていることを明らかにした。薬をやめると麻薬を止めたときと同様の禁断症状がうキルことも明らかにした。
(管理人:抗うつ剤は、麻薬と同じということですね)

8月19日:「ヨーロッパ製薬・製剤委員会」は、子供らに抗打つ剤を使用した場合、自殺未遂、自殺したいという考え、攻撃性、敵意、攻撃性、反抗行動、および怒りなどが引き起こされると述べた。

9月26日:イタリア医薬品庁は、18歳未満の人においては、より古い世代(三環系抗鬱薬=第1世代、第2世代抗うつ薬、いわゆる旧い世代の薬)の抗うつ剤を使用しないよう注意喚起した。 また、薬が、すべての年令の人々の心臓発作にも関連してい.と決定づけた。

9月29日:FDAは、子供や青年期にある人が"ADHD"ドラッグStratteraを服用すると、自滅的な考えを起こすリスクが増加すること外箱に警告分として明記するよう命令した。

10月17日: FDAは、抗うつ剤Cymbaltaが肝臓の損傷を引き起こす場合があると警告した。

10月24日: FDAは、刺激の強いCylertが肝臓の毒性と関係があるため、販売差し止めにした。

11月:FDAは、抗うつ剤エフェクソル(Effexor)が殺人の考えを引き起こすことがあると警告した。

■2006年

2月9日: FDAの「薬の安全とリスク管理委員会」は、心臓発作、卒中、および突然死を引き起こす可能性があるので、興奮剤に対して、最も強いブラックボックス警告を発するよう促した。



ブラックボックス警告は、このように警告文が黒い太枠で囲まれたもの。ラベルに貼られていますが、これは最悪のもので、生命の危険があると「認定された」もの。

2月20日: イギリス当局は、Stratteraが、発作や、心臓の心拍を遅らせる(鼓動が少なくなる)ことに関係があると警告した。

3月22日:FDA諮問委員会は、子供が興奮剤を取っている期間、精神病か躁状態、熱狂状態になるという証拠を、1000にもわたる報告書の中で確認した。

5月3日: FDA副作用レポートは、45の児童死亡例と1,300回の深刻な拒絶反応(痙攣や白血球数の異常)に抗精神病薬が密接に関係していることを確認した。

5月12日: パクシル(Paxil)のメーカーは、抗うつ剤が大人達の自殺の危険を増加させると警告した。

5月26日: カナダ保健省は"ADHD"(注意欠陥・多動性障害)の改善のため、という名目で処方されているすべてのドラッグに対して、まれに心臓リスク、最悪、突然死を起こす可能性があることを警告した。

6月2日: FDAの研究によると、抗精神病薬(Risperdal)が脳下垂体の腫瘍を引き起こす可能性があると断定した。
脳の付け根の部分において、脳下垂体腺は成長を促進するホルモンを分泌して、身体機能を整えることが知られている。
しかし 抗精神病薬は脳下垂体腺でプロラクチン、ホルモンを増加させる危険性がある。
そして、この危険性は癌に直結するとされたのである。抗精神薬(Risperdal)はプロラクチンレベルを他の抗精神病薬より頻繁に増加させることが判明した。

7月19日: FDAは、母親が妊娠中にSSRI抗うつ剤を取った場合、新生児は致命的な肺の状態を引き起こした状態で生まれてくる可能性があることをパッケージに明記すべきであるとした。
また、偏頭痛苦しむ人は、片頭痛薬をSSRIsに合成するとセロトニン・シンドロームと呼ばれる命にかかわる状態が、もたらされるかもしれないと警告文明記すべきであるとも。


管理人:

うつ、統合失調症など、精神科疾患になる人が、ここ数年、爆発的に増えています。
あるいは、「今まで隠しておきたい病気」であった、うつ病など、誰でもなる可能性がある、ということが理解されたのか、一気に表に出てきただけかもしれません。
こうなると、「うつ病を始めとする精神科疾患マーケット」が、瞬く間に拡大します。
日本では、欧米と違って気軽に心理カウンセリングを受けられる環境が長い間、整いませんでした。精神科医、カウンセラー、セラピストの数は十分ではなく、昨今のように急激に精神科疾患になる人が増えると、医師の粗製濫造が社会問題となるのです。

精神科医は極端な話、机とイス、電話だけあれば開業できます。今が開業のチャンス!とばかりざわめきたつ医師の卵も多いでしょう。
しかし、本場、アメリカでも、この有様なのです。顧客を手放したくないがために、常習性のある劇薬を処方することもあるでしょう。これが携帯電話会社とリンクしているなら、ほんとうに恐ろしいことです。
「携帯電話を普及させる→マイクロ波で脳細胞を損傷させる→精神病が増加→精神科医が大量に処方→製薬メーカーがボロ儲け」。

日本の精神科医も、まともな診断もできずに、すぐに大量の薬を処方し、患者が自殺しても知らん顔を決め込んでいるようでは、先はないでしょう。こんな質の悪い、あるいは非人道的な精神科医を野放しにしている行政も、結局、製薬メーカーとの癒着が断ち切れない。
アメリカのビジネスモデルが日本でも当てはまりそうです。

「どうもおかしい、薬の量が多すぎる」と思ったら、躊躇することなく医師に質問することです。
たいていの医師は、「どうせ説明しても、わからんだろう」と、十分な説明などしないものです。何より、自分の誤診がばれるのを恐れるからです。(精神科医は、誤診が異常に多いのです) 
そんなヤブは、すぐにやめるべきです。sheepleをやっていると、殺されるかもしれませんよ。

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コメント

1 ■こんばんは

初コメントです。失礼します。

我が家は母がもう長いこと鬱の薬を飲んでいます。一時期は本当に酷い鬱でしたが、最近は少し良くなりました。

父は私から見ると自称:鬱、鬱もどきですが、やはり鬱の薬を大量に飲んでます。

薬は本当に飲み続けて大丈夫なのか、どこまで必要なのか、ずっと不安なままです。

ちなみに母には「ガンバレ」とは言えませんでした。
見るからに「ガンバレ」という段階じゃないなと。。

でもよく言う「ガンバレと言ってはいけない」には疑問を感じること多々あります…
まるでガンバレと言ってしまった人が犯罪者的な扱いはちょっと違うんではないかと…
思ったりもします。

薬剤師さんのブログ紹介、ありがとうございます。
読んでみますね。

突然の長いコメントを失礼しました?^^
  1. 2011/01/15(土) 22:18:44 |
  2. URL |
  3. けぶこ #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

2 ■Re:こんばんは

>けぶこさん

ご両親の事 心配ですね。
けぶこさんも、体調には充分気をつけてください。

頑張れについては、昔鬱がそれほど騒がれていに頃に、友達に言ってしまった事がありました。
その友達は 睡眠薬などを飲んでいましたが、
幻覚に似た症状が出て、自宅で何度も意識不明になったりしていました。
なんだか「頑張れ」で罪悪感を感じています。
しかし、本当にその言葉が鬱に対し悪い言葉になるのか、疑問に思います。

薬剤師さんのブログでは色々な人がコメントしています。
文章の中で 疲れで眠れないのは、不安な感情が湧くのは動物的な本能と書いて有りました。
外的から身を守る為に、眠らないようにしているんですね。
疲れると眠れない 納得でした。
是非 ブログ見てください。

有り難うございます。
  1. 2011/01/15(土) 22:40:57 |
  2. URL |
  3. タンポポライオン #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

3 ■今晩は☆

紹介ありがとうございましたo(^-^)o

一つの考えを出すと、たくさんの知識に出会えますね♪
抗鬱薬に対しては少し疑問に思っていましたので、情報ありがとうございます!


私の親戚や知人にも鬱病の人がおりますが、病気というよりも「性格なんじゃないの?」と、見る度に思ってしまいますf^_^;

しかし医師に処方された驚く程の薬を飲んでいます…
医師を信頼しきっていますが、一向に治りません。
薬って…知れば知るほど恐ろしいですね(。。;)

私も1度だけ心療内科へ行った時に、「薬は必要ないと思うけど…眠れないなら出しますよ。」と言われて断りました。
そんなに曖昧な診断で薬が出せるということは、簡単に薬を飲んでしまっている人がいるということですよね(>_<)

『自分が納得のいく生き方』を考えさせられますm(__)m
  1. 2011/01/15(土) 23:05:27 |
  2. URL |
  3. ロコロコ #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

4 ■こんばんは

うつ病甘く見たらやばいことになりますね。
うつ病の人に頑張れといってはいけないということは、どこかで聞いたことがあります。

うつ病にならないためには
ストレス発散が必要ですね!
  1. 2011/01/15(土) 23:43:15 |
  2. URL |
  3. ミッキー #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

5 ■こんばんは

うつ病甘く見たらやばいことになりますね。
うつ病の人に頑張れといってはいけないということは、どこかで聞いたことがあります。

うつ病にならないためには
ストレス発散が必要ですね!
  1. 2011/01/15(土) 23:43:18 |
  2. URL |
  3. ミッキー #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

6 ■無題

医者の商売的側面のせいで、病状が悪化したり、薬に依存したり、なんで根治治療がスタンダードにならないんでしょう!不思議でしゃ?ないです。
  1. 2011/01/16(日) 01:24:01 |
  2. URL |
  3. TOBAKUパンク #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

7 ■こんばんは!

うつ・・・人ごとじゃないです。
誰でも いつでもうつになる可能性があります。

友人にも今までに何人か ありました。
軽い人から 危うく亡くすところだった程
重症な人も・・・。
友人が服用していた大量の薬を見た時は
怖かったです。
うつを治すのにあれほど必要なのか・・・
私にはわかりませんが 他の機能が壊れてしまわないか心配でした。

どう接して良いのか悩んでネットで調べたりも
しました。

私のお客様(美容師をしてます)にも うつ病を経験された方、今 現在 苦しんでらっしゃる方もあります。
中には ご自分で傷つけた手首を見せられる方
もあったりして 言葉を失いました(_ _。)

自分は経験してない事なのに かける言葉など
見つからないないです。

ただただ ご自分を大切にして欲しいなと思いました。


そうそう 子どもと一緒に 過去ログもいくつか
戦争に関する記事を拝見しました。
しばらく 息子は黙っていました。
それから「もっと知りたい」と。
「悲しいけど本当の出来ごとだから。」って。
知る事・考える事大事ですよね(^-^)
長くてごめんなさいm(_ _ )m
  1. 2011/01/16(日) 01:32:39 |
  2. URL |
  3. ros #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

8 ■精神科…

出されたクスリを、マトモに飲んでいたら怖い事になりますね。
私も不眠症でかかってるけど、全量は飲んでいません。ク・ス・リ→リ・ス・クだもん。既に私、肝臓悪いし、怖いワ。

もう辞めてしまったけど、話が面白くてウマが合い気に入っていた、以前の主治医に聞いてみた事があった。
私「先生、お仕事大変だね。頭おかしい人たちの話聞いてて、疲れない?」
先生「テキトーですよっ」
その先生は、人対人として個人的に付き合えば善人の部類だった。
でもクスリの知識については良く覚えてないし、どんどん過剰投与するし、ひねった実験もするから、2ちゃんねるで実名出して叩かれたし、被害者の会まで結成され、遂にクリニックを辞めて行方知れずになった。

まさに「医者として、あるまじき…」ってタイプだったと思う。
でも何故なんだかなぁ?人としては良い人だったよ。プライベートでは、まるで感動ドラマに出てくるような、正義感の強い善人だった。なんなんだろう?
だからかなぁ。叩かれてはいたけど、根強いファンもいました。過剰投与を分かっていても、また診て欲しいというファンが。
  1. 2011/01/16(日) 02:09:27 |
  2. URL |
  3. 洗浄カメラマン渡部容夏 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

9 ■ご紹介ありがとうございます。

鬱の病は確かに現代社会の産物!?
必ず、原因はわかっています。
周りがその原因に気づき心から接していけば…飲み薬などは頭痛薬ぐらいで済むと私は思っています。
私の周りにも鬱に悩んでいる人が多くて…一人一人の原因を一つ一つ取り除くには社会の壁にぶつかったり、根気や体力がいると言えます。
景気の不安や無いはずの偏差値教育、格差社会など…政治がきちんと働かないと鬱は増える一方です。
私は鬱になっている友人を励まして(がんばれ?と声かけています)5年になります。
病は気からですよ。
重く大変な方は、医者へ。
鬱モドキ!?なら、会話することが大切だと実感しています。
また、お邪魔します…ご紹介のブログさんに、寄らせていただきますね。
  1. 2011/01/16(日) 08:38:18 |
  2. URL |
  3. カオライム #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

10 ■私流

私は「頑張れ」は使わないようにしています。
「よくわからないけど、あなたはとにかく努力しな」と無責任に突き放しているような気がして 言うたびに違和感がありました。
そして、自分が不調に陥った時
自己嫌悪と不安でぱんぱんのこころ 酸素が体に入っていかないような息苦しさ。1分 一時間 一日 必死に耐えている時に言われて 絶望的になる。
なにを頑張ればこの苦しみから逃れられるのか?頑張れない私が存在するのは罪悪。
そんな時、こころを軽くしてくれたのは
「ゆる?くゆる?く」という言葉と
「焦らないで」といい続けながら 
元気を取り戻すのを強く願ってくれている事をさりげなく知らせてくれた人達の存在

私は「?をいのってるよ。願ってるよ。」
「心で応援してるよ」 と言う様にしています。
  1. 2011/01/16(日) 11:43:09 |
  2. URL |
  3. 大福もち #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

11 ■うつ病!

専門家(医者)自体が問題である場合もおおいです
お店のお客様の知り合いで紹介された鬱の方をカウンセリングした時その方は9年もの間、美味しい患者になっていました
どう見ても先生が患者を手離さないような状況にしているとしか思えませんでした

もう一人はお客様のお嫁さんにあたる方が鬱になって病院で薬だけを増やされどんどん悪くなっていく様子でした
結果、違う病院に転移して患者さん同士輪になって鬱になった経緯を話し合いする事で良くなったようです

このように病院でもけっして安心は出来ません、その医者の資質によるようです
  1. 2011/01/16(日) 11:51:15 |
  2. URL |
  3. 自然と自由をこよなく愛する魔女ラムのブログ #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

12 ■Re:今晩は☆

>ロコロコさん

医者は普通の風邪でも 「お薬出しておきます」
これで様子みてください。
で終わってしまいます。
鼻血が止まらず、町医者に行った時には、
「町医者で判断できる事ではない」とはっきり言われ、風邪薬を出されました?

ある時は 大学病院を紹介され、精密検査。
でも心配で、ネットで評判の医者にかかると、
「あの大学病院は、ヤブしかいないから、行ってはダメだ!」と言う。

とにかく 色々な所に行って見ないとダメなようです。
これは 車の修理と同じで、最近も4つの修理工場を回って 原因がわからず、最終的にバイク屋の友達が原因を知っていたと言うケースと似ています。

私達も充分知識をつけないといけないのかもしれませんね^^;
  1. 2011/01/16(日) 21:48:19 |
  2. URL |
  3. タンポポライオン #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

13 ■Re:こんばんは

>ミッキーさん

大体の病気はストレスが原因らしいですから、
発散は大事ですよね。

溜め込むのが一番よくないですね。
  1. 2011/01/16(日) 21:49:41 |
  2. URL |
  3. タンポポライオン #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

14 ■Re:無題

>TOBAKUパンクさん

はい これは闇の話の分野になりますね。
インフルエンザワクチンが、効果が不明なまま
世界中で打たれている。
ただの お金儲けのイベントだと言う記事を以前だしました。

私もインフルエンザワクチンは職場で毎年打っていましたが、一年中風邪ばかり引いていました。

しかしここ2?3年で打たないようにしたら、
ほとんど風邪を引かなくなりました。
どういうこと?と疑問に思っています。

今年もインフルエンザは流行し始めました。
ワクチンって 本当に効いてるの?
って言いたいですよね。

ご存じない方は、「ワクチンの危険」とかで検索すれば情報が出ています。
  1. 2011/01/16(日) 21:56:44 |
  2. URL |
  3. タンポポライオン #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

15 ■Re:こんばんは!

>rosさん

はい うつ病の本当の恐ろしさと言うものは、
私は知らないのかも知れません。

うつもどき らしき経験は有りますが、自殺までは考えませんでした。
しかし 上の記事にもある様に、そういう衝動を起こす危険の有る薬が出回っていたんですよね。
以前のタミフル これも不思議な薬でしたよね。
自殺する人が出る可能性がありました。


戦争について 過去ログ読んでいただき感謝します。
お子さん偉いですね^^
私は思いました。

私も戦争の歴史を知る事で、やっと地に足がついた気がしたのです。
そして先祖の思いと繋がった感覚と、嬉しさがありました。

有り難うございます。
  1. 2011/01/16(日) 22:03:07 |
  2. URL |
  3. タンポポライオン #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

16 ■Re:精神科…

>洗浄カメラマン渡部容夏さん

やはり 一ヶ所の医者だけで判断するのは危険だと思いました。

ブログでリンクしているカミカミロビンさんは、
ネットで評判の医者に誤診されています。

色々な角度で調べた方がよさそうですよね。
眠れないのは本当に辛いですよね。
私も過去に有りました。

気が立って夜寝れないのに、仕事中は眠くて仕方ないのです。
睡眠薬を飲んだ事もありましたが、目が覚めても、なんだか寝ている感じで生活していました。

やっぱり ケミカルはケミカル 副作用は避けられないもののようですね。

自然治癒と西洋医学これを上手に使わないと、
危険なような気がしてなりません。
  1. 2011/01/16(日) 22:11:35 |
  2. URL |
  3. タンポポライオン #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

17 ■Re:ご紹介ありがとうございます。

>カオライムさん

鬱という病気は昔からあったのでしょうけど、
最近騒がれすぎと言う感じもします。

太宰治なんて 鬱だったのではないでしょうかね。
現代病、糖尿も先天的なもの意外は、贅沢病とも言われます。

この裕福な国になぜ多く出るのでしょうね。

マザーテレサの言う 心の飢餓

必要とされない恐怖 マンネリズム

私流に「バビロンシステム」

これらが多くの原因のように思えます。
  1. 2011/01/16(日) 22:19:13 |
  2. URL |
  3. タンポポライオン #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

18 ■Re:私流

>大福もちさん

よく分かる説明有り難うございます。

バット トリップ

そんな状態の様に思えました。
猜疑心も尋常ではない状態なのでしょうね。
無責任な言葉に過剰反応してしまう。

そのような時に必要なのは、本当の心からの言葉 それしか響かないのかもしれませんね。

本当のうつ病という物を私は知らないので、
想像でしか言えません。
ただ私もそれに似た状態は経験が有ります。
なんとなく分かってきました。

有り難うございます。
  1. 2011/01/16(日) 22:26:18 |
  2. URL |
  3. タンポポライオン #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

19 ■Re:うつ病!

>自然と自由をこよなく愛する魔女ラムのブログさん

興味深い内容です。
有り難うございます。

実は最近身近な人に鬱の人がいました。
東京の病院に行って今は快方に向かっているように思います。

突然 息が出来ないほど辛くなったようです。

本当にそうですよね。
知り合いの紹介だから、とかそんなしがらみだけで一つの医者にしか、かからない人がいます。

治るものも治らない、そんな事が沢山有るのかもしれませんね。

自殺者は物凄い数です そして増えています。
これは単純な問題でなく、複合汚染的なもののように感じました。

私達が力を合わせて、一つ一つ問題を解決していかなければならないと思いました。
  1. 2011/01/16(日) 22:34:41 |
  2. URL |
  3. タンポポライオン #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

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